日時:
PHONE 11月第2週土曜日16:00〜日曜日22:00JST
CW 4月第2週土曜日16:00〜日曜日22:00JST
30時間で休憩時間無し
CW 2009-04-11 0700 - 2009-04-12 1300 UTC
PH 2009-11-14 0700 - 2009-11-15 1300 UTC
バンド:WARC BANDは対象外
CW 1.9/3.5/7/14/21/28MHz (JAs on 1810-1825)
PH 3.5/7/14/21/28MHz (3525-3575,3747-3754,3791-3805KHz)
部門:
シングルOp(*1)・ハイパワー(*2)
AB = SINGLE-OP ALL-BAND HIGH-POWER
28 = SINGLE-OP 28MHz SINGLE-BAND HIGH-POWER
21 = SINGLE-OP 21MHz SINGLE-BAND HIGH-POWER
14 = SINGLE-OP 14MHz SINGLE-BAND HIGH-POWER
7 = SINGLE-OP 7MHz SINGLE-BAND HIGH-POWER
3.5 = SINGLE-OP 3.5MHz SINGLE-BAND HIGH-POWER
1.8 = SINGLE-OP 1.8MHz SINGLE-BAND HIGH-POWER(CW only)
シングルOp・ローパワー(*3)
ABL = SINGLE-OP ALL-BAND LOW-POWER
28L = SINGLE-OP 28MHz SINGLE-BAND LOW-POWER
21L = SINGLE-OP 21MHz SINGLE-BAND LOW-POWER
14L = SINGLE-OP 14MHz SINGLE-BAND LOW-POWER
7L = SINGLE-OP 7MHz SINGLE-BAND LOW-POWER
3.5L = SINGLE-OP 3.5MHz SINGLE-BAND LOW-POWER
1.8L = SINGLE-OP 1.8MHz SINGLE-BAND LOW-POWER(CW only)
マルチOp(*4)
MOP = MULTI-OP (SINGLE-TX ALL-BAND HIGH-POWER)
海上移動局(*5)
MM = MARITIME-MOBILE (No award eligible)
・一人一部門に限り参加を認める
・マルチOp部門以外の2波以上の同時送信を禁止する
・全部門ともパケットクラスターの使用を認める
・自局の運用情報をクラスターに流す(Self Spotting)ことを禁止する
・コンテスト中の運用場所の変更は海上移動局を除き認めない
・使用コールサインと異なるエリアからの運用においては、コールサイン
の後ろに"/運用エリア"を表示すること
*1 コンテストに関わる全ての操作を一人で行なうこと
以下のJA局の運用もシングルオペと認める。但し同一場所からの複
数の局の参加は認めない。
1-1.他局の設置/常置場所であっても、個人局としてその場所にて免許を
受けている場合
1-2.クラブ局からクラブ局のコールサインを使用して個人で参加する場合
1-3.他局の設備よりゲストオペレータとして個人で参加する場合
*2 出力100W超
*3 出力100W以下
*4 交信を行なったバンドから10分以内に他のバンドへQSYしてはなら
ない。但しニューマルチを得る場合に限り、他の1バンドでの同時送
信を認める。なお、10分間ルールはランニング・ステーション(主局)
とマルチ・ステーション(ニューマルチのみと交信する局)個別
に適用する。
*5 全ての海上移動局は"/MM"を明示して、CQゾーンを送信ナンバーとし、
JA局のみとの交信が有効となります。
結果は、MM局一括として発表を行なうがアワード対象外とします。
スプリント部門:廃止されました。
ナンバ:JA局 RS/T+JARL制定都道府県番号
(但し北海道は支庁の別なく01とする)
DX局 RS/T+CQゾーン
ポイント:JA局はDXおよび/MM局との交信のみ有効
DXおよび/MM局はJA局との交信のみ有効
同一局との交信は同一バンドでは1回のみ有効
1.8MHz........ 4pts
3.5/3.8MHz.... 2pts
7,14,21MHz.... 1pts
28MHz......... 2pts
マルチ:各バンドにおける
JA局、各バンドにおけるDXCCエンティティーおよびCQゾーン
DXおよび/MM局、都道府県+小笠原、沖の鳥島及び南鳥島
(全部で50マルチ)
/MM局:海上移動局はJA局との交信のみ有効。
ポイントおよびゾーンマルチとして有効、エンティティーマルチとして
はカウントしない。
スコア:(QSOポイントの和)×(マルチの和)
優勝楯:贈呈者のいる部門の優勝者に楯を贈呈する。
*シングルオペ・ハイパワー/ローパワー部門に関しては、パワー
に関係なくオールバンド、シングルバンド部門の最高得点者に楯を
贈呈する。
==== 2009 CW Plaque Donors ====
Area Cate. Donor
JA All Band Far East DX-Proiters
JA 1.8MHz JA7AO
JA 3.5MHz JA1ELY
JA 7MHz JA7DRM
JA 14MHz JA1BWA
JA 21MHz JA2JRG
JA 28MHz JJ0KRD
JA Multi-OP JM1CMA
NA All Band JA5DQH
NA 1.8MHz JA7NI
NA 7MHz JH1LPF
NA 14MHz JM1CMA
NA 21MHz Mito DX Club
NA 28MHz Mito DX Club
SA All Band Oyabe River Radio Club
SA 7MHz JS1NDM
SA 14MHz JM1LRQ
SA 28MHz JG2TKH
EU All Band 6M Expedition Team
EU 1.8MHz JA4LKB
EU 7MHz JA0DBQ
EU 14MHz JA9IFF
EU 21MHz JA9IFF
EU 28MHz JA6WJL
EU Multi-OP JK2VOC
AS All Band JJ1IHS
AS 1.8MHz JH1LPF
AS 14MHz JA1ELY
AS 21MHz JA1ELY
AS Multi-OP Paper DXers
OC All Band JA0 DX GANG
OC 14MHz JA1ELY
OC 21MHz JA1ELY
OC Multi-OP Paper DXers
AF All Band JH1LPF
AF 14MHz JA1ELY
表彰状:以下の各部門毎の局に表彰状を贈呈する。
カントリーの上位
JAの各エリアの上位
(小笠原/南鳥島/沖ノ鳥島は11番目のエリアとみなす)
USAの各エリア上位
提出書類:時間は全てUTCにて記入すること
送受コンテストナンバーは全てログ又はサマリーに記入すること
バンド毎に整理し、サマリーシートを添付すること(自筆署名)
マルチオペ局のログには、ランニング局(R)/マルチ局(M)
を明示すること。
ログ、サマリーシートはJIDXコンテスト制定の物の使用を
推奨する。(JARL制定の物を使用可)
電子ログ提出局を除き、200局以上QSOしたバンドがある時、
および合計500局以上QSOした場合には Dupe Check Sheet
を添付すること。
サマリーシート(紙ログ)に運用の種別により、以下の事項を明記すること。
記入例)
移動運用局の場合
運 用 場 所 :移動運用(具体的な地名)
局の設置場所:常置場所の住所
住 所:現住所
住所と設置場所(固定局)が異なる場合、
運 用 場 所 :設置場所の住所
局の設置場所:運用場所に同じ
住 所:現住所
社団局からシングルオペ部門に参加した場合、および
ゲストオペによる運用の場合
使 用 コール:使用したコールサイン
局の設置場所:上記局の設置場所
オペ レータ :オペレータのコールサイン
運 用 種 別 :社団局構成員/ゲストオペ
住 所:オペレータの現住所
シングルOp・シングルバンド参加局で、ログ提出バンド以外の
QSOはチェックログとして提出することを推奨する。
電子ログ:フロッピーディスクあるいは電子メイルにてのログ/サマリー
の提出は別途規定した方法 [jidxelog-j.html] により受付ける。
送付先
CW : cw%jidx.org
PH : ph%jidx.org
(上記のアドレスの"%"を"@"に変更してください。)
締切り:PHONE 12月31日消印有効
CW 05月31日消印有効
延期要求:締切日までに、コンテスト委員会に対してFAXまたは電子
メイルにより、上記の期限内にログを提出できない理由を報告
し、承認を得れば1ヵ月以内の締切期限の延長を認める。
FAX:03-3733-0234(JA1ELY)
Email: jidx-chairman%jidx.org
(上記のアドレスの"%"を"@"に変更してください。)
送付先:〒114-8691 蒲田郵便局私書箱59号
月刊ファイブナイン
JIDX PH/CWコンテスト
失 格:規約違反および虚偽の申告が判明した場合には失格とすることが
できる。JIDXコンテスト委員会の決定をもって最終決定とする
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